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AMAZON BKK

前回のタイ滞在中にも、いつも通り

AMAZON BKKに行って来た。

ちなみにタイに行ったのは9月の末。

なのにブンサムランの報告をして、アマゾン堀の報告が

遅くなった理由は、なかなか書く気にならなかったから。

なぜなら、色々と心配事があってね~




到着はこの時間。


AMAz 1



いつもより少し早めなのに、すでにお客さんがいる。

と思ったら、昔ここによく一緒に行っていたCさんだった。

バッタリ会う確率高くて笑う。



この日は呼吸も良く出るし、池に生命感があるのね。

ここ2回は生命感が無かったから、この日は釣れるかも?などと思いながら

Cさんと隣り合わせで、最近の釣れる傾向などを聞きながら釣りを開始。


そしたら直ぐにCさんにバイト。


サクッとピラルクを釣った。


さすがCさん。


でもCさんの

「普通にキャストして釣れたのは本当に久しぶり。」

の言葉に少し凹む。


え~ Cさんでもキャストで釣れないんだ!




でね今回は詳しく書かないけれど、

momoの釣果は


AMAz 2




AMAz 3




画像は無いけど、これにアリゲーターガーが1匹。


ピラルクは2匹とも、餌まき終了後のまだ余韻があるうちに釣った。

ちなみに餌まき中は、箸にも棒にも全くかからない状態(笑)だった。


これ以外のピラルクのバイトは3回あったけれど、

3回とも足元で全部乗らず。

足元のバイトって、ラインスラッグ(ラインのたるみ)が少ないから、

吸い込みバイトのピラルクは乗らないことが多いのね。


Cさんは最終的にピラルクを4匹釣ったけど、

最初の1匹以外は、通っているから出来る感と技で

3匹を釣っていた。



でっ、何が言いたいのかというと、

ここは通常のキャストでは釣れない堀

になってしまっているということ。


スレは確実に進むから、それはそれで仕方ないと諦めもつくけど、

それ以上にやる気が無くなるというか、通う気力が無くなるのが

ここの新しいオーナーなのよ。




前のブログに書いたけど、ここは新しいオーナーになっている。

(正確には、まだ全額支払は終わっていないようだけど・・・)

でね、そのオーナーに問題ありですわ。



新しいオーナーは台湾人(だったかな?)とタイ人の

共同出資と聞いている。

そのタイ人オーナーには前回ここへ行ったときに

会って話をしている。




このタイ人オーナーって、名ばかりのオーナーだと思う。

基本的に外国人は、土地を買うことが出来ない。

だからタイ人の名を借りる事が行われる。

それがここでも行われたのだと思うわけ。


ここからはmomoの個人的な考えで、偏見に満ちているけど勘弁ね。


他人の懐具合を判断するのに、身なりだとか、職業などで判断するのは

いけないことと分かっているけど、見栄をはりたがるタイ人は

身なりや行動や職業でお金持ちかそうで無いかが分りやすい。

その身なりや行動、さらに乗っている車などからも

ここを買えるようなお金を持っていそうな雰囲気がタイ人オーナーはしない。


さらに前職はブンサムランの釣りガイドをやっていたと言っていた。

個人がやっている釣りガイドならまだしも、ブンサムランの雇われガイドでは

ここを購入するための資金を出すことは、かなり難しいと思う。

なぜなら噂では、ここは600万バーツ(2,100万円)で売りに出ていたから。

最近の情報では800万バーツで買われた。とも聞いている。

もちろん本人はお金が無くても、両親がお金持ちということも

考えられるから、momoの考えが外れている可能性もゼロでは無いけど、

タイの場合、金持ちの子供は見た目的にも、金落ちなのよね。


それと何より雇われオーナーと思ってしまう一番の理由は、

この堀を良くしようと全く考えていないから。

仮に1/4出資したとして、タイ人にとっては大金なのだから(momoにも大金だけど)、

もう少しここを良くしようと考えると思う。

それが雇われで、決まった月給をもらっているから、この堀がどうなろうと

どうでも良いのだよね。と、言いたくなるような行動をするわけ。



前回の釣行記には書かなかったけど、前回の帰りがけに

このオーナーにすご~く嫌な思いをさせられた。

簡単にいうと、早く帰れ!みたいなプレッシャーを掛けられた。

これが営業時間を過ぎていたらまだしも、5時少し過ぎから始まった。

さらに早く帰って欲しい理由が何かあるのかも?などと優しいmomoは

考えちゃったけど、何と帰り支度が終わって車に乗り込んだら

オーナーが釣りをし始めた。

仮にオーナーに早く帰そうという気がないとしても、客商売をしているのだから、

客がそう感じてしまうような事をしてはイカンでしょう。


でもそれは前回の釣行記ブログにも書かなかったほど些細なこと。


今回、問題だと感じたのは、経営に関する重大な事。


この日、堀にいたスクイマンは2名。

一名はCさんに聞いたら、2ヶ月ぐらい前から雇われた青年。

もう一名は、この日初めて見た青年。

この初めて見た青年については、Cさんが二週間前に来た時には

いなかったとのことで、Cさんも初めて会ったと言っていた。

ちなみにmomoが約1ヶ月前に行った時には、この2ヶ月前からいた青年ですら

アシスタント的な仕事をしていて、スクイマンのここでの仕事である、

魚をすくう事と、最重要業務である魚からフックを外す作業を

この青年はまだやっていなかった。

やっていたのは1年ぐらい前からいた古株の青年だった。

その古株が辞めてしまい、アシスタントが急にメインの業務を

やり始めたということ。

だから、魚からフックを外すのが下手。

そんなに奥に掛かっているわけでも無いのに、外すのに時間が掛かる。

時間が掛かる=死ではないけど、魚が弱るのは間違いない。


こんな新人2名しかいないのに、この日オーナーは来なかった。

Cさんに聞いたら、来ない事も良くあるとのこと。

さらに来ても、暑い時間はクーラーの部屋に入りっきりで出てこず、

お客さんのサポートをしようという気は全く無いらしい。




オーナーが来れば、前回の私のように客の気分を壊す可能性もあるので、

来ない方が良いかも知れないけど、せめて夕方に来て客の人数と、

お金の管理はしないと駄目でしょう。

仮に5名のお客さんが来たら、スクイマンの月の給料以上になる。

良い言い方をすれば、スクイマンを信用しているとも言えるけど、

タイでは絶対にそれはやっては駄目なこととされているしね。

(通常のレストランなどでも、会計係以外にお金は触らせない仕組みになっている。)




それとこの日にもう一点心配なことがあった。


この日の朝、魚が死んで浮いていた。

すぐにスクイマンがすくって埋めた。

さらに昼にも死んだ魚が浮いてきた。

これもすぐに埋められた。


ちなみにこいつは大きなピラルクだった。

朝の魚は近くで見なかったので、昼にスクイマンに聞いたら

やはりピラルクだったとのこと。


momoはここに多分150回以上行っている。

そして当然だけれど死んだ魚が浮いてくることがある。

記憶では、おそらくこれまで10回は無いと思う。

それがこの日は一日で2匹だよ。

スクイマン2名になぜに死んだと聞いても、「分らない。」とのこと。

momoが知っている理由は3つあるが、それを言っても分らないとのこと。

こんな事が一番まずいよね。

死んだ理由が分らないと、改善策がないじゃない。


ちなみにその3つを参考までに・・・


1.ファイト時間が長い(そんなバカなと思うけど、事実です。)

2.エラ洗いで飛んだ瞬間にこちらに引っ張ることで首が折れる。

3.フックがエラの奥に掛かり、外すのが下手で流血してしまう。



話が逸れたけど、momoが一番気になったのは、

浮いた魚をすぐに埋めてしまうこと。

前のスクイマンは、埋める前に必ず写真を撮っていた。

当然だけれど、不在のオーナーに画像を見せて報告するのだろうと思う。


ところが、今のスクイマンは写真も撮らずにすぐに埋めてしまう。


魚が死んだことを報告すると、自分達が責められると思い

報告しないのでは無いだろうか?とまで勘ぐってしまう。

それもこれも、こんな経験の浅い2名に全て任せてしまうオーナーの責任でしょう?

前のオーナーも常にいたわけでは無い。

でも代わりの責任者をしっかり配置していた。

参考までに言うと、ニックネームがボニータという可愛い女の子の時もあった。



思ったことを、順番も考えずに書いてしまったので

分かりづらいと思うけど、momoの言いたいことは

ここ、もうそんなに長くないのでは? ということ。


新オーナーは今のところ、手付金を払っただけなので

購入をやめて、前のオーナーに戻ると良いけどなぁ〜

















ブンサムランブンサムラン

またブンサムランに行って来た。


でっ、



BUN 1



BUN 2


BUN 3


BUN 4


BUN 5


BUN 6


BUN 7


BUN 8



良く釣れたのだけれど、なぜかブラーサワイのオンパレードだった。

(サワイの時の写真はいい加減ですわ。)


パンのエサが悪いのかと、途中から米ぬかにしたけど

それでもブラーブックは1匹で、サワイばかりだったけど、

現在、ここが楽しい~




Amazon BKK

8月の最後の週にタイに仕事で行っていた。

となれば、一日はAmazon BKKに行かねばならない。(笑)


到着はこの時間。


201909021.jpg



すでに2名のお客さんが釣りをしていた。

ちなみにこのブログの読者さんだった。



朝一に釣れる良い場所でこの方達が釣りをしていたので、

momoが離れた別の場所で釣りを開始。



ガツン!



これはピラルクのバイトだろ~

と思ったけど、軽い。






上がってきたのは・・・・・



201909022.jpg



特大のバクー。




ガックリ!!




紛らわしい食い方するなよ~




この後、何事も無く朝の餌まきタイム。



若干は寄ってくる。

だから前回よりは全然良い。

ただ寄ってきている魚が見えるのだけれど、

それはテーパー(ジャイアントチャオプラヤーキャットフィッシュ)。


それが証拠に、日本人のお客さんの一人が2匹テーパーを釣っていた。


momoはどうかというと、デッドスローリトリーブで食わんし、

キャスト後、ほったらかしのフォールでも食わないので、

底で少し待ってみた。


でっ、予想通りというか釣れたのはこれ。



201909023.jpg



写真撮る時間すらもったいないので、

スクイマンがリリースする瞬間に、ポーズを取ってもらい

パシャリですわ。


こいつは餌まきタイムで掛けては駄目なのよ。

強い引きでファイト時間が長くなり、釣り上げると餌まきが

終わっているということがあるからね。


この時も実際に、それに近かった。



結局餌まきタイムにピラルクは釣れず。




餌まき終了後も、餌まきの場所でしぶとくキャストしていたら・・・





ゴン!





201909024.jpg




釣れた~



その時のシーンをYOUTUBEにupしました。



Amazon BKK Arapaima fishing




ここから夕方の餌まきタイムまで、たったの2バイト。


その内の1バイトのみピラルクのバイトだったけど、なぜかすっぽ抜け。

もう一回は、アリゲーターガーだと思うけど、こちらは直ぐにバレた。



夕方の餌まきは、日本人のお客さんが早く帰るからだろうけど、

4時には始まった。


でね、先週と同じく全く寄ってこない。

大きい方の池で始めたけれど、魚が寄ってこないからと、

反対側の小さい池(池は繋がっているけど)にチェンジしたけど

結果は全く同じ。


これで釣れたのが、



201909025.jpg



69564349_1253558551472165_3975433329884266496_n.jpg



これでは帰れないということで、momoにしては珍しく夕方まで

頑張ったけど、一向に活性が上がる気配が無いので

この時間に帰宅とした。



201909026.jpg



ここ2回ばかりかなり苦労している。

いいや、前回はバイトがあったけどのらなかっただけ。

今回はピラルクのバイトは釣れたのを合わせてたったの2回だけ。


これまでも餌まきタイムのバイトを除けば、ピラルクのバイトが、

1バイトという事もあった。

でも餌まきも含めてピラルクのバイトが2バイトって過去に無かった。


そして何よりまずいのが、魚の活性が低い事が池を見ていると

分かるんだよね。

餌まき後も、撒かれ食われなかった小魚が岸沿いに張り付き、

通常はピラルクがそれを狙いに、岸沿いを泳いでいるのだけれども、

この日はそれが全く無く、呼吸だって異常なほど少ない。

感覚的には池の中のピラルクが1/3になったのか?

と思えるほど。

これにより集中力が続かないんだよね。

だから釣れない、という悪循環になってしまう。


これが今回たまたまであれば良いけど、前回も餌まきや、

池の様子から判断して、このような状態になることを心配していた。

それが現実になってしまったという感じ。


次回は今月末にまた行く予定だけれど、もし同じような状態だと

少しの間足が遠のくかも知れない。

これだとブンサムランの方が数倍面白いからね~


それと情報だけれど、このAMAZON BKKはオーナーが替わります。

現在のオーナーは手付金を払っただけで、まだ全額支払ってないようだけれど、

基本的には買うようなこと言っていたので、近日中に正式にそうなると思う。

ここには、前のオーナーの人柄もあり通っていたので、

釣りが厳しくなると足が遠のきそうなのだよね~







600匹まであと66匹!



このままだと600匹は無理そうだね~~ (笑)





ブンサムラン

8月25日の日曜日にあの有名なブンサムランに行って来た。

到着は8時半ごろ。


一応、有名なオブジェを撮影。


2019082701.jpg



この日は日曜なので、10時過ぎにはお客さんがいっぱいに

なると思うので、早いうちにさっさと5匹釣って退散する予定。

(momoジイさんにここの魚は、5匹が限界です。)



なぜにお客さんがいっぱいになると退散するのかと言うと、

ここの魚は大きいしパワーがあるので食ったら必ず左右に走る。

近くの人に食ってファイトが始まると、回りの人は仕掛けを

回収しなければならない。(仕掛けをあげるという事ね。)


さらに魚がある程度手前に来るまでは、キャスト出来ない。

魚を掛けた人は、「右に走りました~」とか「左に行きました。」などと

声を掛けるのだけれど、寝ていてそれに気づかない人などがいて、

そんな人の仕掛けにファイトしている人の仕掛けが絡らむと、

釣り上げている人が優先なので、絡んだ人の仕掛けを切らねば成らなくなる。


こんな場合はもろにタイムロスになるのだけれど、

仕掛けを回収して待つ事も相当なタイムロスであって、

特に左右に釣りの上手な人が来ると釣りにならない時があるのね。

だから混んでからは釣りをしたくないのね。




いつものブンサムランなら、2~3時間で5匹釣るのは

そんなに難しいことではなので、ある意味そんな甘い計画で、

日曜日なのに参戦したわけね。

ところが、そうは問屋が卸さなかった。(死語か?)


2つ計画と違った。

まず一つ目は、2時間で5匹釣るなどは、はなから無理といえるほど

活性が低かった。

調子の良いときは、魚が呼吸に頻繁に浮いてくるのだけれど、

自分のキャストで届く範囲には、全く魚が浮いてこなかった。


そしてもう一つは、タイ人は朝のスタートは遅いから

お客さんが来だすのは10時過ぎからと思っていたけど、

実際には9時過ぎには、どんどん来出して10時には、

自分の周りもお客さんでいっぱいになった。

考えられないのだけれど、すぐ隣のテーブルにも二人のお客が来て、

しかも二人とも釣りだった。

これまで自分のすぐ横のテーブルで釣りをされた経験もないのに、

さらに釣竿が2本って事に、かなりびっくりした。


でもラッキーな事に、お客さんでまだいっぱいに成る前に2匹釣れていた。


2019082703.jpg



2019082702.jpg



結論から言うと、この日は10時前までに釣ったこの2匹で終わり。


これ以外は3フッキング、1バラシ、2ラインブレイクだった。

トラタンだけど、これらが全部獲れていたら5匹で目標達成だった。


1バラシは仕方ないにしても、2ラインブレイクの理由が全く分からない。

両方ともリーダーが切れたのだけれど、結束部分とかではなく

リーダーの途中からプッツンと切れていた。

1回のリーダー切れは、リーダーがそんなに短くなっていなかったので、

リーダーの傷のチェックだけで、リーダーはそのまま使用した。


こんな事があったので、これ以降はリーダーを時々チェック

するようになったのだけれど、ある時にリーダーに

擦れた様な傷を見つけたので、ここでリーダーを

結びなおした。

でもね~ 釣りをしていて擦れたような感覚は一度も無かったのにね~


不思議。


そして2回目のラインブレイクも不思議なのだけれど、

擦れた感覚も全く無く、突然にプツンだった。

考えられるのは、momoの2つ隣の人もファイとしていたから、

この人とラインが重なったのかも?と思うしか理由が思い当たらない。

ちなみに釣り上げた2匹は、桟橋下にもぐられるのを必死に耐えたので、

桟橋によるラインの擦れも考えられないのね。

という、こんな不思議な2ラインブレイクだった。


こんな事からこの釣りに満足していないので、このタイ遠征中に

もう一度行けたら良いのになぁ~などと考えている。








AMAZON BKK

先日までタイに行っていた。

よってお決まりのアマゾン堀にも行って来た。

しかし今回はこのブログを書こうという気持ちが湧いてこないほど

酷い釣果だった。



朝はこの時間に到着。


20190611 2



誰もいない。

でも直ぐに5名の日本人が来た。


朝8時の餌まきタイムまでに2回バイトはあったのだけど、

片方はフッキングせず、片方はこれだった。


20190611 5


多分フッキングしなかったバイトもこいつのだと思う。

明らかにピラルクのバイトではなかった。


朝の8時過ぎに、朝の餌まきが始まったけど全く魚が寄ってこない。

水面に出る波紋近くにルアーを投げ込みたいので

波紋が出るまで待つのだけれど、そんなことしていたら

一度もキャストしないで終わってしまいそうなので、

適当にキャストする。

よって全くドキドキ感など無い。



そして餌まき終了後、まだ余韻のあるうちにようやく・・・・


20190611 3



小さ過ぎて、最初はアリゲーターガーと思い雑なファイトしていたけど、

魚体が見えてから慎重にファイトした。(笑)


しかしここ最近は毎度のことだけれど、餌まきしても魚が寄ってこない。

もう餌まきタイムに釣ろうという考えも捨てた方が良いね。


参考までに朝の餌まきの最後の方の動画をYOUTUBEで見てね。


https://www.youtube.com/watch?v=LVjonZg4mqg


なぜに餌まきタイムの最後の方の動画を載せたかというと

経験者なら分かると思うけど、まき始めはなかなか寄ってこないのだけれど

最後の方は少しは寄ってくることが多いのね。

だから最後の方を動画にしたのだけれど、水面が静かでしょう。

最後の方でも何も寄ってきてないという事を言いたかった為ね。


何とこの日は、あまりに寄ってこないので、この後に反対側の池でも

餌まきが行われた。

でも結果は同じだった。


最初に結果をいうと、この後は夕方の餌まきを含めてピラルクは釣れず。


釣れたのはこんなのが2匹。


20190611 6


アリゲーターガーとmomoは一緒に写真を撮らないので、

最後の1匹は、写真も撮らないうちにリリースされてしまったので

画像は無しね。


でね、夕方の餌まきタイムだけれど、通常は朝の餌まきが駄目でも

夕方は多少は寄ってくるのだけれど、この日は夕方も全く駄目。


また夕方の餌まきタイムの最後の方の動画ね。

興味があったら見てね。



https://www.youtube.com/watch?v=W33zEUpJF6M



いや~朝夕トータルで、これほど酷い餌まきタイムは経験したことが無い。


と、ここまで読むと、相当酷い状況だったと思うだろうけど、

餌まきタイム以外で、なんと明らかなピラルクのバイトだけで6回もあった。

でも信じられないのだけれど、6回とも全くフッキングせず。

これまで3回ぐらい連続でフッキングしなかったことは有ったかも知れない。

でもさすがに6回とはこれまでの記録を大幅に塗り替える新記録。(笑)


よって食いが良い日なのか、悪い日なのかが全く分からない不思議な日だった。


出来れば次はこんな日に当たりたくない。(笑)